[投稿について]
DRAGON ART CREATOR’S REVIEW では、
皆様の投稿をお待ちしております。
【投稿のルール】
●文字原稿及び必要なら図版を準備し、投稿ページの指示に従ってください。
編集部で内容確認の上、アップします。数日かかる場合があります。一週間以上経っても掲載されないようであれば、何かしら掲載基準を満たさなかったと思ってください。
【掲載できない原稿について】も投稿前にご確認ください。
●版権の処理されていない図版は使用できません。その場合は、リンクなどで処理するようにしてください。
●いくつかのカテゴリーを作ってみましたが、必要な場合、新設します。内容は自由に考えてください。
●編集上の判断で、タイトルの変更、校正、若干のリライト、原稿の冗長な部分の削除などを行う場合があります。これらは、紙媒体の編集作業においては慣行的な範囲のものですが、ネットの時代は何かとやかましいので、あらかじめお断りしておきます。文章の主旨を変更することはありませんし、これらは行われるとしても慎重に行われます。
また不本意な内容がある場合は、協議、修正に応じます。
●スペシャル連載のコーナーは、一人の作者に継続的に連載してもらうコーナーです。連載希望の方は、タイトル、内容などをわかりやすく書いたメールをください。
とりあえず、第一稿を一般投稿した上で、連載を打診してくださってもけっこうです。
【掲載できない原稿について】
投稿誌ですので、基本的に投稿は大歓迎です。
しかし、WEB上の投稿コンテンツを見ると、いろいろなものがノーチェックで並列で載っていて、あるものは面白くても、つまらないものの山に埋没してしまって、見つけ出すのに苦労する、ということがあります。
編集というフィルターがそこにかかっていないからです。
本誌は、性質上、商業誌のような厳しい選別をすることはできませんが、うっすらと編集のフィルターをかけます。
●掲載できない基準は次のようなものです。
- [展覧会などの無味乾燥なインフォメーション] 告知などに利用していただくのは歓迎です。しかし、既存の告知のコピペと思われるものは掲載しません。
この雑誌のために、オリジナルな記事として紹介文を書いていただきたいと思います。 - [意味が混乱しているもの、不明なもの]
- [あまりに内容がないもの]
- [いたずらに具体的な個人や団体に対して攻撃的なもの] 建設的な意味があると思われる批判は掲載することがあるかもしれません。具体的な編集判断になります。
- [本誌のテイストと全然違うもの] たとえば、「相田みつを(ひきあいに出してすみませんが)の芸術はすばらしい」という内容の原稿は、よほど論点がユニークでない限り、掲載しません。どこまでが限界かということを明示することもできません。
- [その他、スパム的なもの]
*掲載されなかった場合の基準のお問い合わせには、一切お答えできません。ご了承ください。
*「**について、こういう視点で原稿を書きたいが編集方針に照らしてどうか?」というメールを事前にいただければ、できる限りのお返事をしたいと思います。
d_info@Ryukoart.com
(Rを小文字に変えて、お送りください>スパム対策です)



